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価格とコストの透明性は大事!見えないコストはトレーダーの一大事![PR]

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トレーダーにとって何より重要なのは売買差益です。
自分が買った(売った)価格から上昇(下落)すれば利益になり、その逆は損失になります。

必ずFX会社(FXの場合)を通して売買をするため、FX会社に支払うコストが必ず必要です。
しかし、このコストには見えるものと見えない不透明なものがあるのをご存知ですか?

これを知らずにいると手元に残る利益が大きく目減りしてしまうかも?
今回は売買差益に直結する取引コストについてきちんと学んでいきましょう。

 

支払うコスト(手数料)の代表・スプレッド

支払うコスト(手数料)というのは実際に目に見えている部分のこと。

代表的なものとしてスプレッドが挙げられます。
Ask-Bidを引いた部分がスプレッドですが、これが一般的なFX会社の売上になります。

このスプレッドは12年前はドル円でも3銭、ポンド円で8〜10銭くらいが
当然のような時代からFXブームとハイレバレッジの流れでどんどん安くなり
ドル円で0.1~3銭、ポンド円で0.3~8銭くらいまで縮小してきました。

そうなると当然、FX会社は売上が少なくなるため不利なレートで約定させることが
多かった時期がありました。今ではかなり是正されましたのでそのようなことは
滅多にないですが、そうなると今度はどこに行くと思いますか?

答えは、インターバンクからの価格(プライス)にコスト(手数料)を
わずかに加算し、提供することでFX会社は売上を維持しようとしてきました。

これらは何も悪いことではなくトレーダーが売買するにはFX会社の存在が必要なので
そのためには必要なものであることは納得いくと思います。

 

不透明なコストが加算された価格(プライス)

複数のFX会社のレートを比較するとわかりますが
複数のインターバンクから最適なレートを組んで最近のFX会社は提供していますが
それだけではFX会社はトレーダーのためにスプレッドが低くなるような
レートしか配信できないので売上は薄くなります。

そのためレートに0.01銭〜のコストを加算して配信しています。(bid、askともに)
この部分はFX会社によって違いますし、その時の相場状況で加算分が違うかもしれません。
正確には発表されてない部分なので、不透明性が高い価格(プライス)でトレードしているわけです。

ゆえに、トレーダーの最終的な取引コストは以下のようになります。

 スプレッド + レートに加算されたコスト = 最終取引コスト

さらに言うと、トレーダーの損失はFX会社の利益になるため
トレーダーが損失になるとその損失分もプラスされます。

投資の世界では負ける人や損失額が大きい人が、勝つ人や利益額が大きい人よりも多いため
そのおかげでFX会社は成り立ちます。

取引回数が多ければ多いほど取引コストは多くなり、取引枚数が多ければ比例して多くなります。
これを1ヶ月、2ヶ月、・・・・1年、3年、10年と続けていったら
それだけの取引コストを払っているか計算してみてください。

いくらFX会社があるおかげでトレードできると言っても多すぎる額に驚くはずです。

 

取引コストが目に見えて、透明性が高いところが存在する

しかし、この取引コストが目に見えてわかり、場合によっては安くなるFX会社があります。

それが現在タイアップさせていただき、透明性の高いレートとコストから当ブログから
開設された方からも絶賛されているデューカスコピー・ジャパンです。

デューカスコピー・ジャパン

いろいろな話の流れがありタイアップさせて頂く機会をいただきましたが
その決定的な部分が、この可視化できる取引コストだったと言っても過言ではありません。

可視化できる取引コスととは、外付け手数料のことです。

外付け手数料は海外では一般的になりましたが、残念ながら日本ではまだ馴染みが薄いです。
確定申告で経費に計上できるのにもったいないといつも思うのですが
取引コストが最初から決まっていることでコストを計算しながら取引できるので
無駄なトレードを減らすことにも繋がります。

 

なぜ外付け手数料なのか

インターバンクの生のレート(何も加味されていない純粋なレート)が
掲示されているため、
上記のような不透明なコストが入っていません。

そのため会社の営業をするためにかかる経費を外付け手数料として
トレーダーから受け取ることで投資家に透明性の高いレートを届けています。

このことを多くの日本人トレーダーが知らないがために
外付け手数料の本当の姿が誤解されてしまっています。

 

FX会社としては口座開設者がトレードすること、取引量が多いほど
健全な運営が維持できるため以下のような取引手数料のディスカウント方式を採用しています。

取引金額、預り金総額、純資産額のうち、条件を1つでも満たせば、
翌日から新規の取引手数料でトレードできるなんて素晴らしいことではないでしょうか?

下画像が取引手数料(片道)の表です。

デューカスコピー・ジャパン 外付け手数料一覧デューカスコピー・ジャパン手数料例1デューカスコピー・ジャパン手数料例2

デューカスコピー・ジャパン手数料例3

参照:デューカスコピー・ジャパン取引手数料一覧

 

実際に取引コストを計算してみよう

見ないコスト=不透明なコストの比較

こちらは実際の2016年6月13日8時19分16秒の時のデューカスコピー・ジャパンと某社のレートです。

分かりやすいようにドル円で見ていきましょう。

 

証拠金50万円未満で1万通貨のドル円ロング・トレードします。

この時のドル円レートは

デューカスコピー・ジャパン(以下、D社)は、106.734-743
某社は、106.739-742

 

D社の取引コスト

外付け手数料分

手数料35円(片道)

10,000USD ×106.743 =1,067,430

1.06 × 35 =37.1円(片道)

 

往復のため2倍し、

37.1 × 2 = 74.2円

<小数第3桁を四捨五入する場合、1.07 × 35 × 2= 74.9円>

 

スプレッドのコスト

0.9銭 × 10,000通貨 = 90 円

 

合計

90円 + 74.2円 =  164.2円

<外付け手数料小数第3桁を四捨五入時の合計164.9円>

 

某社の取引コスト

スプレッドのコスト

0.3銭 × 10,000通貨 = 30円

某社のコストは30円だけになります。

ですが・・・

2社のレートをよく見ると、ロングするためのASK値は0.1銭有利ですが
売るためのBID値は0.5銭不利になっています。

差し引き0.4銭の違いが起きています。

もし即反対売買するならばこの0.4銭分がさらに加算されることで
30円 + 40円 =70円が本当のコストになります。

 

もちろんこれでもD社の取引コストが94.2~9円高いですが、
これがD社の取引手数料がもっと安くなれば差が縮まりますし、
某社が実はもっと良いレートに見えないコストを加算していれば
もっと差が縮まるかもしれません。

それほど見えない取引コストがトレーダーにとって不利な状況になる可能性がある、
ということを実感していただければと思います。

 

まとめ

今も昔も巷では勝てる手法を探している人や実際に勝てる方法を発信している人もいます。
ですが、それはそれぞれが完璧にマスターすることは不可能です。
ましてや真似をすることなど不可能です。

再現性を高めることはできますが、手法の持ち主以上にマスターすることはできず
必ずそこにオリジナリティが存在してきてしまいます。
(教えても教えを守らない人たくさんいますよね? またはそんな経験ありますよね?)

どんな手法も利益を上げ続けていればそれが正しいのであって、
それを非難することはできません。利益を上げ続けている人はそれを理解しているので
すべてを受け入れて気にしません。(人間的に成長しているからそうなります。)

 

デューカスコピー・ジャパンが大切にしていること

日本人のFXトレーダーがもっと世界と互角に、それ以上に渡りあうことができれば
それだけ日本のFX会社はきちっとしたことをトレーダーに提供できるのです。

先日、デューカスコピー・ジャパンに伺った時も、最初にタイアップの打ち合わせで伺った時も
Vagram取締役のインタビューをした時も日本のトレーダーがもっと世界と渡り合えるには
どうすればを良いかをずっと話していたくらい日本のトレーダーの成長を楽しみにしています。

そのためのツールをどんどん本社から日本へ持ってくることや
逆に日本から本社へ持っていけるものを作りたいということもおっしゃっていました。

そのために特典レポートを今回のタイアップのために書き下ろし
実際に受け取って練習を重ねている人たちからは良い報告を頂いたりしています。

ROSE FXも同じ想いだからこそ、デューカスコピー・ジャパンとタイアップをしたいと
思っていましたし、実際にお声がかかった時はすごく嬉しかったです。
(本社のHPでトレーダーのためになるものがたくさんあったため、そう思えました)

おかげ様で現在82名の方が口座開設申し込み、その口座でトレードを続けているおかげで
タイアップも継続できて新規申込者の入り口になっています。
このまま続けていければ、また新規に何か新しいものを提供できると思いますので
口座開設申し込み&トレードをしていただけると嬉しいです。

まだ口座開設されていない方、検討中の方は特典レポートが2種類付いています。
特別に書き下ろしたレポートをたくさん用意していて、ここだけしか手に入りません。
この機会を見逃すのはもったいないので、お申し込みをお待ちしています!

デューカスコピー・ジャパン


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 口座開設されてください。それ以外は無効になります。

デューカスコピー・ジャパンのスペック表
チャートシステム JForex (ECN取引)
ワンクリック取引可
トレール注文可
リアルタイムニュース受取可
ポイント&フィギュア表示可
かぎ足チャート表示可
ティックチャート(ティック数変更可)
180以上のインディケーター
レバレッジ 個人:25倍
法人:通貨ペア毎・為替リスク想定比率により変動(2/27より)
通貨ペア数 48通貨ペア
最低取引単位 1,000通貨〜
スプレッド
(変動制)
2/4~10
ドル円 0.2~0.8
豪ドル円 0.7~1.5
ユーロ円 0.2~1.0
ポンド円 1.1~2.9
ユーロドル 0.1~0.5
ポンドドル 0.6~1.7
外付け手数料
(ディスカウント方式)
10~35円
手数料20%キャッシュバックあり
高金利通貨ペア
買いスワップ
南アフリカランド円 17円
トルコリラ円 85円
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